婚約指輪の主役であるセンターダイヤモンド。その中でも、ひと目で特別感が伝わる1.0ctダイヤモンドに憧れを抱く方は少なくありません。希少性が高く、実物を見る機会が少ないからこそ、その魅力や価値を知ることで、より納得のいく指輪選びにつながります。
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■1.0ctダイヤモンドの存在感
1.0ctは直径約6.5mmと、日本で一般的な0.2~0.3ctと比べても一回り以上大きく、圧倒的な存在感があります。華やかで特別感のある輝きは、一生に一度の婚約指輪にふさわしく、年齢を重ねた手元にも美しく映えます。また、劣化しにくいダイヤモンドは、世代を超えて受け継ぐことができる点も魅力です。
■1.0ctを叶える新しい選択
高品質な天然ダイヤモンド1.0ctの相場は高額ですが、近年はラボグロウンダイヤモンドという選択肢も広がっています。天然と同じ結晶構造を持ちながら、価格を抑えて大粒ダイヤモンドを選べるため、満足度の高い婚約指輪が実現します。
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LUCIR-K BRIDAL浜松では、天然・ラボグロウンともに1.0ctダイヤモンド婚約指輪を実際に見比べることが可能です。憧れの大粒ダイヤモンドを、ぜひ店頭で体感してみてください。
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https://hamamatsu.lucir-k.com/diamond-jewelry-1ct
