ダイヤモンドは永遠の象徴ですが、従来は「原石の重さを守る」ことが最優先でした。株式会社ルシルケイはこの常識を破り、重さよりも光の美しさを追求する新しいカット「ルシルカット」を生み出しました。
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■禁断の決断 ― 光のために削ぎ落とす
ルシルカットは原石の形に妥協せず、必要なら大胆に削ります。カラットではなく、圧倒的な輝きを優先。数十億年の結晶に閉じ込められた光を最大限に引き出す、まさに価値観の転換です。
■黄金比1:2 ― 闇を切る光
縦横比1:2の極限プロポーションが特徴。鋭く研ぎ澄まされたラインと緊張感あるフォルムが、従来の涙型とは異なる光の表情を生み出します。見る角度で変わる輝きが、身につける人の個性を際立たせます。
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「lucir(輝く)」の名のもと、透明性と持続可能性を重視。過去の価値観に囚われず、次世代に誇れるジュエリーを創造します。浜松の LUCIR-K BRIDAL で、その光を体感してください。
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