蓮のうてな Hasunoutena
~蓮のうてなより見守る絆~
蓮のうてなとは、お釈迦様が座る台座の事を指します。12枚の蓮の花びらを二重にて顕したアートデザイナーこだわりの婚約指輪。完成するまでに、5年半の歳月を掛けた苦心作です。二つに分かれたアームは、異なる人生を歩んでいたお二人を象徴し、巡り会い、一つの道を歩み、神仏に見守られていくのです。
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■和が薫る婚約指輪作品集
京都に因む和の意味が深い婚約指輪作品は、結婚後の二人の絆を固く紡ぎ、二人の人生を彩る和の意味が込められております。和の意味が込められた婚約指輪は、着ける度に和の意味を思い出し、花嫁の心を安らぎを与えてくれます。アートデザイナーこだわりの緻密なデザイン性、着け心地の良さもお楽しみくださいませ。
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